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第11回「活動記録」@宮城県南三陸町&気仙沼市+福島県南相馬市

【活動期間】平成25年2月28日~3月03日

【支援車両】8tトラック1台

【参加者】近藤千年

【支援物資&お土産】八朔、野菜(里芋、白菜、ほうれん草など)、タオル、プリンターなど

 

東北に出かける準備作業風景

野菜の収穫-1:2月24日撮影

野菜の収穫-2:2月24日撮影

野菜の収穫-3:2月24日撮影

野菜の収穫-4:2月24日撮影

野菜の収穫-5:2月24日撮影

野菜の収穫-6:2月28日撮影
出発当日の朝も残しておいた野菜の収穫作業を行う。

積み込み作業-1:2月28日撮影
八朔や野菜を積み込む。

積み込み作業-2:2月28日撮影
愛媛新聞の記者さんが取材に訪れる。


記録写真

写真-1: 最初の目的地、福島に到着

写真-2: ほとんど無人の飯館村

写真-3: 津波で廃園となった真野幼稚園

写真-4: 一階部分まで水没して廃校となった真野小学校

写真-5: 菅浜にある綿津見神社 杉の木はほとんど塩害で立ち枯れしている

写真-6:綿津見神社に隣接する慰霊碑 手を合わせてご冥福を祈る

写真-7:

写真-8:南相馬市友伸グランド仮設での仮設の皆さんとの八朔の仕分け作業

写真-9:

写真-10:志津川にある自然の家仮設の皆さんと 右端は応援にかけつけてくれた徳永君

写真-11:震災以降お付き合いのある民宿 ここも塩害で杉の木が切られて風景が変わってしまった

写真-12:唐桑にある高石浜の仮設にも立ち寄り、八朔を下ろす

写真-13:唐桑で今も活躍するボランティアたち

写真-14:復旧工事がようやく始まった唐桑鮪立

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